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着床に備えルティナス膣錠とデュファストンで黄体ホルモン補充(D17) [体外受精]

<このブログはこちらに引っ越しました!>
http://my-baby-will-come.blogspot.jp/2015/09/d17.html

2015年9月16日、月経開始17日目(D17)。
今日は通院はなく、自宅でゆっくり。
昨日の移植時「腹水が溜まっている」とのお話がありましたが、特に自覚症状はなし。
ただそうやって言われるとねー、意識がお腹に集中して「何かお腹張ってるかもー?!」とかやたらと自意識過剰になってしまう…

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正直、お腹よりも、採卵で麻酔した時にできた、腕の注射の内出血が痛いです。
150917_1.jpg

今日は着床に備え、引き続きフェリング・ファーマさんの「ルティナス膣錠」と、昨日処方された「デュファストン」で黄体ホルモン補充。
膣剤&錠剤なので、まったく負担なし!
よっしゃーーーっ!

ルティナスもデュファストンも黄体ホルモンに働きかけるので、副作用としては「吐き気、頭痛、腹痛」などがあるそう。
幸い私は大丈夫でした!

夕方、副院長先生からお電話。
「凍結は無事完了しました。培養している胚は、分割のスピードがかなりゆっくりなので、ちょっと厳しいかも知れません。」

そうか…
胚盤胞になれる卵子は、やっぱりかなりの精鋭達なんだな。

ひとまずお腹の中の分割胚よ!
何とかじゃんじゃん分割して、着床してくれーー!!!

■本日の出費(なし)
■これまでの出費(計:112,990円)

明日は内診。
培養とかもまだやってるし、精算はまた後日かなー

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